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株式会社YADOKARI(IT・ソフトウェア)の事例ビジュアル
1年以上の継続

株式会社YADOKARI

社内にLINE開発の知見ゼロから、粘り強い対応で信頼関係を築いた

社内に知見がない状態からのLINE開発。「小さい会社で大丈夫か」という不安は、現場の粘り強い対応で少しずつ解消していきました。

  • IT・ソフトウェア
  • 11〜50名
  • 1年以上(継続中)
  • 担当 間藤
「整理がつかない場面でも、間藤さんがコミュニケーションを取り続けてくれた。結果、お客さまとの信頼関係を築けました」

不安 → 解消

Before

正直、「小さい会社で大丈夫か」という不安はありました。

After

現場のメンバーがあきらめずに走り続けてくれて、その姿を見るうちに不安が少しずつ減っていきました。

依頼前の課題

社内でLINE開発をした経験がなく、ナレッジがまったくない状態でした。

アプローチ

社長の思いの強さと、サポートしてくれるメンバーへの信頼を決め手に選定。受注前から提案を粘り強く続け、打ち合わせで状況が整理しきれない場面でも間藤がお客さまとのコミュニケーションを取り続けました。

成果

LINE開発という新しいジャンルを社内に開くことができました。現場のメンバーがあきらめずに走り続けてくれたことで、お客さまとの信頼関係を築けました。

定性成果

「整理がつかない場面でも、間藤さんがコミュニケーションを取り続けてくれた。結果、お客さまとの信頼関係を築けました」

ネッコスを選んだ決め手

社長の思いが強かったこと。そして、サポートしてくれるメンバーが信頼できると感じたことです。

印象に残ったエピソード

打ち合わせで状況が整理しきれていない場面でも、 間藤さん がお客さまとコミュニケーションを取り続けてくれました。その積み重ねで、最終的にお客さまとの信頼関係を築くことができました。

ネッコスらしさを感じた瞬間

受注前から、提案を粘り強く続けてくれるところです。

ネッコスに向いていると感じる人物像

まだ小さい会社だからこそ、自分から積極的にいろいろなことに参加し、楽しめる人が合うと思います。

根っこのように、粘り強く地面をつかんでいきましょう。

— 株式会社YADOKARI

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